2016/09/24

2016/09/18

Something Green in My Life.

Something Green in My Life.

最近SNSで嫌な出来事が続き、辛口なエントリを書く事が多く、正直参っておりました。
心を鎮める何かを探していたところ、「緑」を自室に置こうかということに。

単純に多肉植物かサボテンを自室に迎えようかと思っていたのですが、訪れたショップのこのコに一目惚れ。
ショップオーナーからサボテンの種類とか色々伺っている最中も、このコから目が離れずだったんです。

で、このコにだけ値札が付いていなくて、売り物じゃないのかなぁと思いつつ恐る恐る聞いてみたら、色々苦労を経験したコらしく、オーナーが手間暇かけて回復させたコらしいのです。
そして、このコに一目惚れした話を聞いて貰い、譲って頂きました。

有難う御座います。
大事に育てます!

ちなみに、ショップはこちらです。
オーナーの優しい語りがすごく心地よく、また一つ、”縁”が出来ました。

「RojiPlants---ロジプランツ」


どうしてもアンダー目が好きなE-sanでした、苦笑。
次回は明るい写真を披露したいと思います。

2016/09/10

2016/08/16

2016/08/07

Sort Out

もともと始まってもいなかった事。
僕の勘違い、思い違い、早とちり、、、だね。

ありがとう、そして、ごめんね。
ありがとう、そして、さよなら。

キミへのこの気持ちは本物だ。

だけど、僕は前を向いて行くよ。
新たな世界を求めて。

2016/07/24

昔話

先日アトカフェハコニワギャラリーのマスターとお話しした内容の一部をご紹介。
何で僕がトンネルを掘る現場の道に進んだのか?という話題になりました。

ちょっと長くなりそうなので、Blogで書いている、そんなところです。

実は、いわゆる土木とか鉱山とかの現場監督業、おもっくそ嫌いな仕事なんです。
僕をご存じの方は、そんな風に思われない方が多い事と思いますが、コレ本当です。
とにかく3K仕事なんて大嫌い!

2016/07/16

2016/06/08

2016/05/01

Trigger

毎度どーも、E-sanことIdaで御座いますー(^^)!
久しぶりに文字主体のエントリーなんぞと思い立ちキーを打ちこんでいるところで御座います。

さてさて、リアルに僕とお付き合いのある方はご存知の事と思いますが、写真を撮るときはほぼほぼストロボを焚きます。
まぁ、理由は色々あれど、BMXやMTBなどのアクション系を撮影される諸先輩方の影響が大きいのですが、何せドラマティックな写真が撮れる!
これに尽きます。

2016/04/30

Azurina-san

Azurina

写真を撮る事が楽しい、そんな原点を思い出させてくれたモデルさんです。
一番難しいのかもしれませんが、一番自然に被写体となってくれる事、それがごくごく自然に出来る数少ないモデルさんだと思います。

2016/04/29

Azurina-san

Azurina
自然光、良い感じですね。
ストロボ焚くのも好きなんですが、ハイライトが飛ぶ寸前までキーを上げるのも好きですね。
お肌が綺麗!

2016/04/27

CCL

以前Facebookで書いた雑感というか僕の写真に対する考えです。

えーっと、僕のFlickrについてです。
考えるトコロあって、只今整理してます。
NikonD90を手にして始めた写真撮影も、今となっては被写体になられた方に失礼な構図の写真やらがたくさんあったもので。
削除した写真については復活させるつもりも個別に送付することもありません。
今後の僕の撮影にご期待下さい(なんつって)。

ちなみにFlickrに上げている写真については、CCライセンスを掲げてます。

http://creativecommons.jp/licenses/

具体的にはコレを掲げてます。

『表示—非営利—改変禁止』

原作者のクレジット(氏名、作品タイトルなど)を表示し、かつ非営利目的であり、そして元の作品を改変しないことを主な条件に、作品を自由に再配布できるCCライセンス。
ですので、以前勝手にJBMXFとかで使われたりしたこともあったこと、撮影者である僕の写真を使いながらもクレジットを表示されない方も居ます。

基本的にこういう事に疎い方からの撮影依頼はお断りします。

本当はプロカメラマンに撮影をお願いしたいけど、費用の面とかで無理!という方を応援する意味で僕はアマチュアライダーを撮影してます。
撮影の数を増やす事は僕のスキルアップにも繋がる事なんですが、せめてクレジットを載せて貰わないと僕のモチベーションも下がるよね。

クリエイティブ・コモンズ・ライセンス
E-san(Makoto IDA)によって撮影された写真は クリエイティブ・コモンズ 表示 - 非営利 - 改変禁止 4.0 国際 ライセンスの下に提供されています。

2016/04/03

Hako-chan

Hako-chan

久しぶりにハコちゃんを撮影。
可愛いさ全開ですね♪

2016/01/01

2015/12/30

2015/12/28

2015/12/27

2015/12/22

2015/12/06

2015/10/31

2015/09/28

2015/09/22

Fucking Hell!!!

毎度ー、idaで御座いますー。

先日、Facebookで嫌悪感MAXな出来事がありました。
ま、内容はココで書いても胸糞悪くなるだけなので端折りますが、僕の感情をイタズラに刺激した輩の職業について触れたいと思います。

その輩はですね、外資系ではない日本の『生命保険会社』の営業をやっております。
僕の若い頃ですが、旧財閥系の会社に所属していた事もあって、生命保険はS友に入っておりました。

ま、後に外資系の生命保険に切り替える訳ですが、僕は『日本の生命保険会社』を一切信用しておりません。

というのも、契約するにあたって、親身になって契約内容を吟味、セレクトしてくれる方とお会いした事がありません。
もし、何かあった時、遺された家族に『うん千万』あれば良いんじゃない?位の戯言しか言いません。
遺された家族を安心させられる『具体的な額』、ライフシミュレーションなんか全くしてくれません。

せいぜいが星座占いの結果を持ってくる程度。

そんでもって、トドメは父が亡くなった時の事。

初七日が済んだ時の事。

生命保険会社の方々が数人やってきて、保険金の額と支払日について教えてくれました。
で、です。
すかさず保険金の運用について話をして来ました。
ご丁寧にパンフレットも持参してましたね。

本当に上っ面の言葉だったんですね、お悔やみの言葉すらも。

僕に嫌悪感を与えてくれた彼女が所属している生命保険会社で彼女の上司が来たんです。
彼らと彼女は本当に『営業』なんですね。
会社のために働くのは当然ですが、保険に入る方を思う気持ちの全くないのが彼女たち日本の生命保険会社の『営業』です。

人に寄りそう、そんな気持ちの欠片も無い会社の商品を誰が欲しいと思いますか?

保険に入る方の生きる力にはなれず、会社の生きる力にはなる、そんな程度ですわ、日本の生命保険会社は。

長々と失礼致しました。

これは僕の経験からです。
日本の生命保険会社の保険に入っている方、一度外資系生命保険会社もしくは保険の窓口で契約内容を確認された方が良いですよ。
貴方の入っている保険が60歳もしくは65歳を過ぎた時、どういう状態になっているかを、ね。

うちの父が亡くなったのが63歳。
もし65歳を超えて亡くなっていたら、、、。言わんとする事ご理解頂けるでしょう。

2015/09/15

2015/08/23

Mizuki-san

Mizuki

彼女の前では『美しい』という言葉でさえ陳腐になる。
ただ見目麗しいだけがモデルではない、立ち居振る舞い、フォトグラファーとの呼吸。
彼女は全て兼ね備えている。

2015/07/27