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2024/11/08
2024/11/06
2024/11/03
カケヒキ
毎度ー!イーサンですー!
別居スタートして約10年、正式に離婚してからは約7年が経ちます。
そして息子を亡くして年明け1月には4年が経とうとしています。
何とはなしに独り身生活を送る中で、最近やたらと再婚を勧められます。
何かあったらどうする?
独りの生活は寂しくない?
まー、色々とお世話を焼きたがる方もちらほら、と。
そんな中で、仲良くさせて頂いている知人からとある女性を紹介して頂きました。
結論として、彼女とは無い。
再婚を急いでいるつもりではないけれど、仲良くなっていければとは思ってました。
相手方がどう思っていたかは分かりませんが、LINEで会える会えないのやり取りの最中で僕の気持ちを試すかの如くカケヒキをするんですよね。
僕が会いたいよね!と打つと、はぐらかすんですよね、、、。
終いにはイーサンも若い女性の方に傾くんじゃない云々、、、。
55歳になるイーサン、若い頃はね、ドン引かれる位に女性とは遊びました。
若い頃は当然カケヒキを楽しめましたがね。
でもね、この先の時間が限られてくる年齢、遊びやカケヒキは不要なの。
照れちゃう位にストレートに行きたいのね。
多分このblogを読んでいるかもしれません。
ごめんなさい、僕には貴女の相方は務まりません。
なのでLINEも削除してます。
2度と会うこともないでしょう。
僕の魅力不足、力不足でした。orz
ごめんなさい。
遠くから貴女の幸福を祈っております。
イーサン
2024/10/31
2024/10/20
2024/08/31
矜持
毎度!イーサンです!
久しぶりに写活でトラブルが発生しました。
私が撮影し、Flickrにあげている写真達は、以下のリンクにある通り、CCライセンスを掲げてます。
リンク先をお読み頂けたら何故このようにしているかご理解頂けるかと思います。
僕が撮影する被写体、過去はアスリートが主体でしたが最近はモデルさん達の撮影、いわゆるポートレートが主です。
そんな彼、彼女らの活動を純粋に応援したい気持ちから、綺麗に、格好よく撮影することに努めているいる訳で、モデルさん自身のコンポジやホームページ、SNSで利用されるのはめちゃくちゃ嬉しいんですよ。
SNSなんかはタグ付けされたらほんまに嬉しいですよね!
僕の撮影した写真でお仕事増えたら嬉しいですよ、ホンマに。
ただし、
自身の有料制会員限定ページへの誘導するホームページへの利用、つまり商用利用については、先のCCLの説明にある通り『非営利目的』の利用から外れるのですよ。
原作者、つまり撮影者のクレジット表記も無ければ、利用に関する連絡も無し。
モデルさんが企業様に営業ツールとして使用するのは、不特定多数が相手ではないし、何も言うことはありません。
が、不特定多数の見るwebで撮影者のクレジットも無ければ、撮影者が撮影料をお支払いして撮影した写真ですよ。
これっておかしくないですか?
モデルさんが身銭を切って撮影された写真ならご自由にどーぞの世界ですが、自身の営利目的のwebに使われる、、、。
僕としては許せないんですよ、こういう身勝手、自分本位の行為が。
仮に他のカメラマンさんが良くても僕はNG。
これが、まだ被写体初心の方だったりしたら撮影時に写真の二次利用(特に商用利用)について、きちんと説明します。そもそも撮影者の私自身が写真をどのサイトに載せるのか、審査サイトに応募するのか否か事前に説明してます。
今回は残念ながら、キャリアの長い方にね、こういった事をされちゃったんですよ。
しかも僕は面倒臭い人間認定されちゃいましたし、害悪なんだそう。
確かにね、面倒臭い人間ですよ。
こと仕事に関しては細かい人間です。
撮影に関して、例えアマチュアであっても、これは撮影者としての僕の矜持なんです。
ただ自分が良ければ、稼げれば、何をしても良いのですか?
ちなみに僕が撮影したプロBMXライダーの方は、きちんとクレジット表記もしてくれたし、使用許可を事前にしてくれました。
どっちが上とか下とかじゃない、リスペクト出来る関係であるからこそ、よりよい撮影に繋がるんだと僕は考えます。
間違ってますか?
イーサン
2024/04/03
2024/03/20
2024/01/20
3 years.
どーも、イーサンです。
2024年が始まり、最初のエントリとなります。
さて、人生とは喜怒哀楽の繰り返しの訳ですが、一人息子を亡くしてから今月末で3年となります。
あれから3年。
もう3年、いやまだ3年。
この感覚は何年経とうが僕が死ぬまで変わらない。
息子を失った時、すべてのSNSから撤退。
仕事で繋がる方としか絡めない、自身のプライベートの殻に閉じこもるしか自分自身を平静に保てる方法が無かった。
けれど、今、ようやく自身をオープンにする余裕が出てきたのかな。
あの時辞めてしまったカメラも今年から再開するつもり。
何のための撮影?とか深く考えず、もっと撮りたいものに執着し、自分の好きだったものに向き合うべきだと思えるようになった。
今年で55歳になる私。
いつかは向こうで息子と会って、笑い合える日が来るまで、こちらで生きていこう。
イーサン
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